催しの運営で欠かせないのが、参加者へのきめ細かなご案内です。開催前の事前連絡、当日のご案内、終了後のお礼やアンケート依頼など ── 運営側と参加者のスムーズなコミュニケーションが、成功のカギを握ります。イーベ!では、受付フォームや申込管理とあわせて「メール機能」も標準搭載。参加者リストをそのまま活用しながら、必要なタイミングで一斉配信や個別配信が可能です。今回はイーベ!のメール機能の特長をご紹介します。① 参加者リストと連動。すぐに案内メールを配信イーベ!の申込フォームに登録された情報は、そのまま参加者リストとして蓄積されます。このリストを使って、ワンクリックで全体への一括配信が可能。もちろん、申込内容やステータスに応じて絞り込んで配信することもできます。たとえば…申込済の方へ「当日の集合場所と注意事項」未入金の方へ「お支払いのご案内」参加コースごとに異なる「プログラム詳細のご案内」といった細かな配信も簡単に行えます。② テンプレート活用で、毎回ゼロから作らなくてOKよく使う案内文はテンプレートとして保存可能。次回以降の催しでも活用できるため、毎回文面を一から作成する手間がかかりません。さらに、参加者名や催し名などの情報は自動差し込みに対応。「○○様」などの宛名も簡単に設定できます。③ 予約配信・テスト配信で事前準備も万全「前日にリマインドを自動配信したい」「自分宛に一度確認してから送りたい」── そんな運営のニーズにも応えます。予約配信:配信日時を事前にセットテスト配信:自分宛に事前確認配信ミスの不安も軽減できます。④ 開封状況の確認も可能配信後の開封状況を確認する機能も( > みたよ機能 )。案内がきちんと届いているか、再送の要否を判断する際にも役立ちます。イーベ!のメール機能で「案内漏れゼロ」へ催しの種類や規模に関わらず、スムーズな情報共有は運営の基本です。イーベ!なら、受付管理からメール配信までワンストップで対応可能。事前準備から当日フォローまで、運営負担を大きく軽減します。ぜひイーベ!のメール機能をご活用ください!