「領収書をお願いします」有料のイベントやセミナーを開催する際、領収書を求められる参加者は多いですよね。「決済代行サービス」と連携し、決済を受けていれば、それぞれの決済サービス発行の領収書はありますが、経理の都合で、「主催者の発行でなければ経費計上できない!」というケースもあると思います。とはいえ、手書きの領収書で対応となると一枚一枚手書きして押印して…を繰り返す手間が生まれます。せっかく事前支払いやQRコード受付といった、スムーズな手続きを準備していても結果的に受付で混雑が発生してしまうことになります。でもそこは、イーべ!で解決!「事務作業から開放される3つの理由」をご紹介します!理由1.押印の手間から解放!カンタン領収書設定領収書への押印という必須だけど地味に手間な作業。基本の「但し書き」「発行元の住所と名前」の設定登録はもちろん可能。印鑑画像を準備しておけば、押印された領収書の設定が可能です。手順はカンタン2ステップ。①「但し書き」「発行者情報、登録番号」「内訳」を入力※発行者情報、及び登録番号は、アカウント情報に登録している内容が自動で反映されます(編集可能)② 印鑑画像を選択して登録以上です。たったのこれだけで、押印の手間から解放されイベント準備に集中できます。理由2.宛名書きからの解放!領収書一括ダウンロード機能押印を済ませた領収書を準備したものの、今度は参加者ごとにイベント会場で宛名書き…これってメンドウですよね。イーべ!は事前申し込みリストがあれば、事前に設定して一括ダウンロードが可能です!こちらも手順はカンタン2ステップ① 申込者一覧から、事前に領収書を発行したい申込者を選択② ダウンロード以上です。あとは印刷して、イベント受付時に領収書を渡すだけです。イーベ!作成の領収書サンプル理由3.印刷と手渡しからも解放!領収書メール送信機能書類の電子化が一般化する中、もれなく領収書も電子化されるようになってきました。となると、わざわざ印刷して手渡しする手間も省いてしまいましょう!イーべ!には事前受付の入金確認と同時に、メールで領収書を送信する機能があります。こちらも手順はカンタン①「申込み一覧」から入金したイベント参加者を選択② 領収書PDFのURLを設定し、「入金済みに変更+メール送信」をクリック。以上、こちらも2ステップで完了です。後は届いたメールに記載されたURLからダウンロードいただくだけで開催者も参加者もwin-win!イーべ!を使って、イベント開催における細かな手間やメンドウから解放されてイベントのクオリティアップと成功に集中しましょう!イーべ!の領収書機能について、詳細はコチラをご確認ください。> イーべの「自動」領収書発行機能について